三菱レイヨンが原材料から見直し、保有する技術を惜しみなく注ぎ込んでつくり上げた軽量カーボンシャフトです。「当たり負けする」「打感がぼやける」といった従来の軽量シャフトの既成概念を打ち破り、さらなる飛距離と、軽量シャフトでは味わえなかったインパクトフィールを実現しました。
《ディアマナ》よりさらに極薄のカーボンシートを多数積層する「超微細均質コンポジット構造」を採用しているため、軽量ながらもカーボンシートの密度が高く、剛性のコントロールが細かく設定されています。軽やかに感じる全体のしなり感と、鋭い復元力が実感できます。 |